Parallels Desktop の怖い話

現在新しいParallelDesktop11を使ってWindowsOSを動かしておりますが、以前インストールした古いバージョンのファイル(ParallelDesktop4とかの時代にインストールしたWinOSなど)を最新のに移行した際の出来事です。

ParallelDesktop本体を起動して開くコマンドから昔のファイルを選びます

自動で変換がされます

まずWindows2000はブルースクリーンの連発で変換されない

手動へ切替でも同じ… (´・_・`)

じゃぁWindowsNT4をトライ

古いデータは各OS名のフォルダにいくつかのファイルが存在している

最新の11はひとまとめになったファイルが一つあるだけ

そこで2000のブルースクリーン連発を経験して

フォルダから各ファイルを標準で作成されている「書類」「Parallel」フォルダ内に直接展開してから変換したらあっという間に完了してNTは起動できましたが、これまたいきなりブルースクリーンがでました…

そこで起動の際にVGAモードで起動させます。

そこではブルースクリーンでなく普通に起動されてからParallelToolsからグラフィックのドライバー更新でブルースクリーンが無くなり普通にVGAモードでないNTを起動することができました。

一からNTをやり直そうとParallelDesktopからNTを削除したら!!!!!!!!!

Parallelフォルダ直に展開していたためParallelフォルダごとゴミ箱へ…

その他のWindowsOSも一緒にゴミ箱へ…

そうとう焦りましたよ!!!!

落ち着きながらゴミ箱からParallelフォルダをいつもの「書類」フォルダへもどしたら復活…

こわい、こえー、まじ、あぶねー 危険っす! (`・ω・´)!

皆さん気をつけて下さいね…

古いバージョンのファイル(WinOSなど)を変換するときは当時作ったフォルダーごと移動させて、バックアップも一緒に作ってくれるので、ソフトの言うとおりに進行しましょう… この場合は…

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