modern.IE windows10 日本語化 ソフト アプリ 文字化け

以前に開発用のmodern.IEを日本語化にする方法を簡易ではありますがご紹介しました。

新しく(中古ですが^^;)調達したノートPC、ラップトップPCで
HPのワークステーションを入手しました。

さほど考えずに〜…
フォトショップやイラストレーターなど使うので
NvidiaのQuadroが入っているのでいままで所有のMacやWinPCを処分して購入

久しぶりにフリーソフトの起動・動作確認用に仮想を使うことに

modern.IEをdownload
私はVirtualBoxを選択
ダウンロードしたファイルをインポートして
さぁ起動!



青画面でF8押してどうのうこうの…
起動しません(汗

ここでぐるぐる先生から検索して

VirtualBoxの設定を変えてもだめ…

ほかのサイトでBIOS? Virtual?

あ!!!!!!!

CPUで仮想対応でないとあかんか!!!!

買ったHPのワークステーションは!!!!

BIOS開いてVirtualなんたらがありました…

よかったよかった

ここで追加、modern.IEのOSは64BitのようでCPU仮想がないとVirtualBoxで64Bitが選択できないようです。

BiosでIntel® Virtualization Technology を確認したらOFF状態でしたのでONにして再起動
VirtualBoxの設定で32ビットと64ビットが新たに追加されて選べるようになってました。

画像を用意と思いましたがテキストのみの方が軽いので文字で紹介です。

以前紹介した日本語化でOSとWEB上を日本語で取り扱うことができました。

ここで試したいフリーソフトを解凍して起動すると…

タブとかタブとか付属のReadmeテキストが ???¥¥¥ga;osiehfasgo
ようするに文字化けしてました (´・ω・`)

ここでぐるぐる先生に伺うと

表示が日本語でシステムでは英語のまま なんていう記事を読みました。
紹介しているのはWindows7だったのですが

Windows10でもいけるだろうと

設定等確認してなんとかソフトの文字化けを回避することができました

一件落着ですよ (`・ω・´)

設定方法

Windows10はすでにanniversaryでした2016年10月21日時点

VirtualBoxへのインストール後、日本語表示化を行っておきます。

Win窓(左下アイコン)
歯車アイコン
時刻と言語
関連設定
日付、時刻、地域の追加設定
地域の変更
形式 (私の環境では「Windowsの表示言語と〜」が設定されてました)
 日本語(日本)
場所
 日本

形式と場所を日本に設定してログアウト・インの後に
フリーソフトを起動させてら文字化けが直っておりました。(`・ω・´)v

なぜか無性にPC9800系にざわざわしだしたw

2016年5月15日ちょこっと修正

その昔w キャンビーなるNEC98のWin機を初めて購入しました。
これが初PCなんですw

いまごろですが保管しておけばってやつです…(´・_・`)

親戚に引き渡したその後はどうなったのかわかりません…
まだ残ってるかな… 今度伺いましょう。

PC9800シリーズのMS-DOS6.2を引っ張りだしてきて
98のエミュを探してDOSをインストール
の前にMS-DOSはフロッピーディスクです。

フォーマットも98用で1.2バイト? キロバイトですね(^^;

すでにFDの知識は記憶が飛んでますw

まずPCにフロッピーを読み込まないといけません…
そこでFDをイメージ化するのに使ったのが

DiskExplorer です。

Win7の64bitでも動きました当方のPCならばです。

そこで昔持っていた富士通のノートPCでLooxのT86に使っていたUSBフロッピーディスクを引っ張り出して…(Looxはすでに売却済みですがその後にT86の上位版をヤフオクで入手しました。もちろん眠ってますがw)

そのUSB-FDをWin7機に指します。ドライバーが更新されます。認識されます。

PC98のFDを投入します!

あれ、反応しない… (そうです最近のUSBに指すと勝手に認識とかありますがFDはクリックするまで反応なしなのを思い出します。設定で変わるかもしれません)

FD逝かれたかとか思いながら!マウスをあて起動すると…
問題なく読み込みが始まりました。

*ここからツールのお話

DiskExplorerを起動させて

いきなり開くコマンドで窓が起動しますがキャンセルで窓を閉じます。

ツールの特殊からディスクイメージの作成を選んで

ファイル名と保存先を指定して、ドライブの設定ですが標準でAドライブ選択

サイズを1232KBを選んでから実行でイメージ化が完了です。

98エミュを起動させてまず仮想HDDを作成し、AドライブにMS-DOSの1番目を選択させてからの起動。

次々と8枚インストールしてからの再起動で無事MS-DOS6.2が起動しました。

とここまできましたが実はPC98のMS-DOSは初めて触ったといって良いと思います。
以前学校で98ノートの一太郎3?を学校の授業で5,6回触ったことがありましたw

一太郎で文章つくろうな授業でしたからPC周りの勉強は皆無でぇ
PC98MS-DOSは初トライな状態ですw

DOSは簡単なことはWin95の時代に勉強はしましたけどね

コピーとかw ドライブ指定しての移動とかw

勉強したうちに入りませんね(笑

 

使用したPC

自作PC OS Windows7 64bit

USB-FD FMV-NFD52S 3タイプのFDを読み込めますので良いですね。

ただ読み込みだけでフォーマットができない系ですね

OSを見るとWindows2000ならフォーマットできるみたいなので
保管してあるOSを仮想化してフロッピーが扱えるかテストですね。

ザワザワして98系を引っ張りだして来ましたが、熱もさめるかな?w

 

MacOSX10.9 仮想キーボード

メモ用〜 MaxOSX10.9の場合

  1. システム環境設定
  2. キーボード
  3. キーボードタブ
  4. 秒数選択の下にある「メニューバーにキーボードビューアと…」にチェック

チェック後に標準ならことえりの「A」「あ」をクリック後のキーボードビューア選択で仮想キーボードが起動します。

トラックパッドやマウスでキーボード入力が可能に!

〜ここから仮想で入力 あああ aaa ここまで〜

動画でないからわかりませんね(笑

*仮想キーボードを表示させたまま、ハードウェア接続のキーボードで入力すると打ち込んだところが点灯表示されて見ていて気持ちいいですよ(笑

ビューワー表示のみ(ことえりでなく当方は昔からATOKなのでATOKが表示されております)
仮想キーボード1

実際のキーボードを入力したときに表示された仮想(テンキー付き横長タイプのキーボードを使っております)
仮想キーボード2

メモめもmemo Parallels Desktop for Mac と プリンター printer について

個人的なメモ書き

Parallels Desktop for Mac を比較的初期から使っております。
バージョン3ぐらいからはじめました。

現在はバージョンは10と11の使用です。

最初はウインドウズの各バージョン保有するという趣味的な意味だけで(笑
すでに入手困難なバージョンもあり(オークションで見かけるときもありますがお値段がとか…)
現状あるのはWin95,98,Me,NT4,2000,vistaこんな感じですね。

新しくなったParallels Desktop for Macで前のバージョンに作った仮想を変換するとなぜか
再起動を繰り返してだめだったのでただいま絶賛保留中です(笑

今回はその話ではなく…

プリンター周りの話

USB接続でなくネットワークでつながっているプリンターでのお話

Parallels Desktop for MacはデフォルトでHP製のプリンタードライバーがセットアップされます。

A4サイズでの印刷だけならば問題ないのですが、年末もあり年賀はがきを印刷しようと
模索したところはがきサイズが見当たらず、個別にサイズ入力して保存からいけました。
ここは問題ないのです。

問題があったのはプリンターの紙、排紙関係です…

まとめて紙セットしたところから自動で選択されて印刷なのでその方法ならば問題ありませんが

手差しで行いたい時が困りました

設定項目にもちゃんと「 Manual feed 」手差しがありましたが…

使っているキャノン製「MG6230」だと機能しませんでした。

そこでパラレルサイトに飛んでQ&Aを見たり、先駆者のウェブみたりで行っても旨く行きません…
私の設定ミスかもしれませんね…

見ていくうちのAppleサイトにある「Bonjour Print Services for Windows」を試すも旨く行かず…
これもまた設定ミスかもしれませんが…

また大手情報サイトに載っていた方法でも駄目で…
設定方法は…

  1. 共有プリンタのMacとの共有チェックを外す(ここでHP製のドライバーが消えます)
  2. 設定項目の下にある+を押してプリンタを追加する
  3. そこでプリンターの機種を選ぶと各プリンター機種のデフォルト設定が読み込まれる

★じつは以前、なにげなく設定してプリンターが動く方のパラレルを比べてみる
(設定方法を忘れていたました(笑

parallelsの設定項目にあるネットワークが「共有ネットワーク」これだとキャノン製ドライバー(ネットワークを探してドライバーが入るタイプ)がネットワークを調べますがありませんとはじかれる。

ソースを「デフォルトのアダプタ」これに変更するとネットワークが再構築されますが、
キャノン製ドライバーがネットワーク上にあるプリンターを探せてオリジナルなプリンタードライバーが入り独自の設定での紙選択や手差しが選べるようになりました。