【感激】やっとWindows7 32bit 版のWindowsUpdateができました。

ここのところ何度やっても失敗か、出来てもOS起動で何度も再起動に見舞われること数回、数ヶ月、、、

やっと問題解決して、あたらしいロールアップアップデートが更新できました。

私の環境ですが、「KB4093118」が邪魔をしていたようで、これをアンインストールしてから最新の「KB4284826」が更新できました。

なにかとアップデートに不具合が続いてますね。

現状は延長のサポートなので致し方ないかなと思います。

うまく付き合いながら更新しましょう。


今回の更新PC Panasonic CF-J10 CPU i3 m380 ファーストバージョンです。
セカンドバージョンはi5-25xx CPUが搭載されてますね。
今回までに更新できたアップデート番号

  • 2018-02 x86 ベースシステム用Windows7向けマンスリー品質ロールアップのプレビュー(KB4284842)
  • 2018-06 プレビュー品質プログラムのロールアップの 3.5.1、4.5.2、4.6、4.6.1、4.6.2、4.7、および 4.7.1 の.NET Framework の Windows 7 SP1 およびサーバー 2008 R2 SP1 (KB 4291493)
  • Windows Defender Antivirus の定義の更新-KB915597(定義1.271.442.0)
  • 悪意あるソフトウェアの削除ツール-2018年6月(KB890830)
  • Windows 7 SP1 および Windows Server 2008 R2 SP1 用の .NET Framework 3.5.1、4.5.2、4.6、4.6.1、4.6.2、4.7、4.7.1 の更新プログラムのセキュリティおよび品質ロールアップ (KB 4099633)

※5月にアップデートは行っておりませんでした。

4月に更新

KB4093118 の更新が成功してましたが、6月分の更新に対して邪魔だったらしくアンインストール後にKB4284842の更新が可能でした。

  • 悪意あるソフトウェアの削除ツール-2018年4月(KB890830)
  • 2018-03 x86 ベースシステム用 Windows7更新プログラム(KB4099950)
  • Windows7用更新プログラム(KB2952664)
  • 2018-03 x86 ベースシステム用 Windows7更新プログラム(KB4091290)
  • Microsoft .NET Framework4.7.1 アップグレード言語パック(KB4033339)
  • 2018-02 x86 ベースシステム用Windows7向けマンスリー品質ロールアップのプレビュー(KB4075211)

3月更新〜の記録です。

2月までの更新は割愛します。

 


更新 2018年7月6日
書込 2018年7月5日

Windows 自動ログオン タスクスケジューラ

ユーザーログインでパスワードを設定しているとタスクスケジューラで再起動をかけたときにログインしないのでなんとか自動でログインできないか調べたらありました。自分用のメモとして記録です。

ちなみにWindows10でも有効でした。

タスクスケジューラ 自動ログイン方法

ドメイン環境でない
ワンユーザーでの利用

現在のユーザーにパスワードを付けた状態
1.[スタート]から、[ファイルを指定して実行]をクリックし、control userpasswords2 と入力します。
2.[ユーザーがこのコンピュータを使うには、ユーザー名とパスワードの入力が必要] チェック ボックスをオフにします。
3.[適用] をクリックします。
4.自動ログオン時に利用するユーザー名とパスワードを入力し、[OK] をクリックします。
5.再度 [OK] をクリックします。

[参考]
Windows XP でログオン画面を表示させずにコンピュータに自動的にログオンするには http://support.microsoft.com/default.aspx?scid=kb;ja;882925

macOS Sierra 10.12.6 インストールで再起動繰り返しの巻き〜

やっちまいました!!! (´・ω・`)

Time Machineでバックアップせずにまたまたセキュリティパッチ(アップデート)をしたら!!!

再起動後に、数分後に「予期せぬエラー」でまた再起動が起きて、、、
また再起動、、、

検索してみると、何かしらのドライブやセキュリティソフトのキヤノンソフト ESET が?
とかいろいろ書いてあるのですが、対策は ESET Cyber Security Pro のアンインストールのみ

症状が起きても、その後の話を書いてあるブログ等がない 始末、、、

まぁしょうがないとESET Cyber Security Proをアンインストールして、しばらく使いましょうかと思ってましたが!!!

ここは人柱だ! と アンインストール 後に また 普通に再インストールをしてみました。

インストール後、いったんMacを終了します。

起動を行いまして、数分待ちます。(カップラーメンかw)

何も起きません!!!

どうやら、ESET Cyber Security Proとセキュリティアップデート 2018−001 10.12.6 の何かしらのファイルかチェック等が原因だったみたいです。
詳しくは調べてません、もしかしたら全く別の案件かもしれません。

まぁ、動いているようなので今回はこれで良しとしましょう。

まとめ
1,macOS Sierra セキュリティアップデート 2018-001 10.12.6をアップするまえに
セキュリティソフト ESET Cyber Security Proをアンインストールする
セキュリティアップデート後にESETを再インストールする

2,セキュリティアップデートを行ってしまい、再起動を繰り返し場合
一端、終了する。本体スイッチを押してShiftキーも押す、セーフモードで起動する
ESET Mac アンインストール などで検索すると、オフラインでインストールできるESET Cyber Security Proファイルがダウンロードできる
DLしたファイルを展開してアンインストールiconクリックでソフトをアンインストールする
再起動して、先ほどDLしたESET Cyber Security Proファイルを展開して再インストールする

ちなみに当方の環境は、、、
Mac mini 2012 バージョンです。
ESET Cyber Security Proのバージョンは6.4 6.5とも発生しました。
再インストールは6.5のみ検証です。

ご参考になりましたら幸いです。