VMware Workstation 14 Player Windows10 自動でシャットダウン

仮想OSとしてテスト環境を構築してます。

起動して使っているときは気にしていなかったのですが、しばらくほっとくとアプリごと終了していつのまにか画面から消えてしまうことが数回ありました。

それは困るという事で、検索ちゃん

個人的には、ワークステーションアプリの設定かなと勘ぐってましたが、、、

調べたら

ただ単に〜

Windows10のスリープ機能という事が確認できました。ちゃんちゃん🎶

設定方法

スタート → 設定 → システム

電源とスリープ → 画面とスリープ を

「 なし 」に設定しました。

個々の環境に合わせて数値を変更しましょう。

 

The error ID: PRL_ERR_DISK_READ_FAILED (80021029), errno=35

一瞬ビビりました。

Parallels Desktop for Mac Home Edition のバージョン13を使ってますが、初めてみるエラーでWinsows10が途中で止まるのです。

再試行してもダメ

ストップすると仮想Winが終了する、、、

参りましたー

そこで グーグル先生に 教えてくん

出てくるサイトは英語サイト😩

やはり学生時代にしっかりと英語の勉強するべきでした。😢

日本語のサイトも1ページあり、読んでいくとエラーの回避方法が!😏

助かります!で持って速攻設定画面を開いてタブ開いて、、、

ありません 設定する項目が見当たらない!

ここから 数時間 悩んでました。

どこだー どこだろ〜 と、、、

やっと項目が見つかりました!

これじゃー わからないよ〜 パラレルズさん💦

エラー回避の入力が済んで起動します。

やっと起動してWindows10が立ち上がりました、、、

エラーは怖いですね😓

 

ちなみにエラー回避方法はパラレルズサイトに載ってました。

https://kb.parallels.com/jp/120940

 

懐かしの名機ALPS(アルプス)MDプリンタ

久しぶりに保管庫からMD-1000を引っ張りだしました。

動くか確認です。

いきなり結論から、無事認識し、テストプリントができました。

後は読んでも読まなくてもOKですw

——–
MD1000なのでこれまた懐かしのWinXP機を引っ張りだしました。

SHARP(シャープ)のPC-MP70Gです。

懐かしの低電力トランスメタCPUです。
シングルコアなので遅いw
かろうじてXPなので動いてますが、、、

付属のCDはWin95なもので、ノートPCにCDを突っ込んでも認識しません、、、

以前ダウンロードしていた(ALPSのMicroDry、ドライバーは有償だったはずで購入したはずとNASにある貯めデータをさがします)
ドライバーをさがして見事ありました。

MD-1000 は昔ながらのプリンターケーブルが必要で、用意したXP機はUSBのみでプリンター接続部分がありません。

これまた以前、購入していた、プリンター変換USBケーブルを引っ張り出して、接続。

構成

MD-1000 プリンター

プリンター変換USBケーブル

ノートPC

ノートPCへXP用のドライバーをインストール

メニューバーからプリンターを選んで、アイコンからプロパティへ

プリンターの設定画面から

Portタブを選び、USBのバーチャルUSBプリンターを選ぶと認識してプリントができました。

ただし、ダイアログ下にある 双方向サポートは チェックを外しました。

以前、雄志のサイトにてMD系プリンターUSB接続時には双方向が使えないなどの記事を見たのを思い出し、設定してみました。

でも〜 造形やプラモなど 現在やらないので オークションにでも出そうかな〜

追記

利用したプリンター変換USBケーブル

ELECOMの「 UC-PGT 」という製品ですた。

WindowsUpdateができない やっぱりいつも苦戦する編

タイトル通りのアップデートがなかなか進まないのでいつもやきもきしてます。
途中でシャットダウンしてまた今度ってなります。

最近はWindows7,Win7のアップデートがうまくいきません。
この7はVMで動かしております。
いつも稼働ではないところがいけないんですが、、、

色々なアップデートの方法がウェブサイトやブログにあるのでここではそこまで突っ込まずに先駆者たちに任せますね(苦笑

20年近くパソコンを触ってきてはいるといっても、プログラム周りを詳しく勉強してきたわけではないので(苦笑

では今回は何だって話なんですが、、、

家にはとあるルーターをかましております。
それは特定の国や危険とされているサイトにアクセスできないようにするネット機器を使っております。

まぁ設定次第なので完全ではないし、気休めなのかもしれませんが(苦笑

ないよりはマシかなとw

話は戻しまして、ウインドウズアップデート周りも、昔と同じサーバーやIPやアドレスが設定されているとは限らず、何かしら変更されているように見受けられます。経験で感じたり、こちらの勘違いだったりするとは思いますがw(詳しく調べておりませんのでご注意くださいね)

勝手な思い込みでマイクロソフトだしウインドウズだしアップデートのデータや接続は米国でしょって先入観でしたが、去年ちょっと調べた時には南米にあったり(IPだけや経由ってことも考えられますね、その方が安かったり、法律も絡んだりするのかもしれませんね)だったのでルーターへ特定のアドレスやIPを設定した記憶があります。

そんなこんなで今回も、なかなかアップデートしないので、接続先を調べて、ルーターに接続許可をしたら、、、

なんていうことでしょうw

すんなり進みましたよ、、、

とは言いつつ、その前にCドライブのディスククリーンやアップデートサービスの停止や開始など行ってからではありますがw

今回のまとめ
先駆者のウェブサイトを検証するw
国別やIP先でのルーター設定で問題なくても、アドレスやIPを個別に設定する

今回設定項目に加えたアドレス
microsoft.com
windowsupdate.com

設定に気を配りましょうってお話でした。
今回はこの辺で失礼しますね。

でわでわ

GPDWIN を 買いましたw 追加更新

掲載する画像・動画は まだないw

ですが、ファインディングから人気が出て今は普通〜に販売されている

UNPCな小型PCです。

現在もファインディングで気になる小型PCがあります。

そうガンガンガジェットを買うことはできないのでGPDで遊びつくそうと思います。

GPDwin にインストールしたゲームたち

ドラゴンクエストオンラインX

Diablo3 RoS

A列車で行こう7

サカつく for Windows(パワーキットも)

サカつく以外は問題なくそのままインストールできて遊べますが、サカつくはXP時代のものなので基本動かない…
そこで、仮想で動かしていあるWinXPにて一端インストールしてから、NoCD化してからのEXEファイルをGPDへコピーさせると、なんということでしょう〜♪動くではありませんかよかったよかったw

画像や動画は時間作って掲載予定です。(予定は未定ですw)

ただインストールが厄介でして、よくあるプロパティの管理者権限や互換モードでやっとインストールでした。

方法は、、、

CDからのインストールだとやたら時間が掛かるので一旦CD内をフルコピーしました。そこでsetup.exeのプロパティから互換モードと管理者での実行を選ぶ

検索ちゃんで調べるとWin7x64でも動くとのことだった。
インストールには互換モードのXPを選ぶとありました。

こちらの環境だと互換のXPモードではインストールができない。
そこでWindows7を選ぶとインストールが進みました。

ここでsakatuku.exeを起動させてもエラーが出る。
起動できない。

しかも、インストールが完了しましたか?ダイアログまで出る始末…

気分が萎えてしまいましたが…

頑張って仮想のXP上でインストールとNoCDを行なってファイルをコピーしてGPDに持ってきての起動でした。

ただ〜 サカつくWindows自体のアップデートパッチが手元にないので、素のままな状態です。

手に入らないかな〜〜

セガの公式ホームページには無いようで、小さな記事のアーカイブのみ見ることができましたよ。

再配布してくれ〜w 無理だろうな。

追記
実はセガにメールをして伺いましたがホームページリニューアルにつき
配布も停止だそうで今後の提供もないと連絡いただきました…
残念ですが発売から10年以上なのでしょうがないですね。

やっと検索してアップデートパッチを探すことができました
サカつく本体のアップデート(PK出ない方)は何とまだ4Gamerサイトにアーカイブがありました
サカつく追加のPKのアップデートは国内にはない模様(こちらの検索力無しかもしれませんが(。・ω・。)
でしたが何とか見つけ出してインストール完了です。

ディアブロ3ですが文字が小さくて目が追いつきませんw
環境設定で最低にすると結構サクサク動いてます。

DQXは解像度を下げて環境設定も下げて動かすとサクサク動いてます。

初回書き込み:2016年12月20日
追加・編集書き込み:2017年1月9日

modern.IE windows10 日本語化 ソフト アプリ 文字化け

以前に開発用のmodern.IEを日本語化にする方法を簡易ではありますがご紹介しました。

新しく(中古ですが^^;)調達したノートPC、ラップトップPCで
HPのワークステーションを入手しました。

さほど考えずに〜…
フォトショップやイラストレーターなど使うので
NvidiaのQuadroが入っているのでいままで所有のMacやWinPCを処分して購入

久しぶりにフリーソフトの起動・動作確認用に仮想を使うことに

modern.IEをdownload
私はVirtualBoxを選択
ダウンロードしたファイルをインポートして
さぁ起動!



青画面でF8押してどうのうこうの…
起動しません(汗

ここでぐるぐる先生から検索して

VirtualBoxの設定を変えてもだめ…

ほかのサイトでBIOS? Virtual?

あ!!!!!!!

CPUで仮想対応でないとあかんか!!!!

買ったHPのワークステーションは!!!!

BIOS開いてVirtualなんたらがありました…

よかったよかった

ここで追加、modern.IEのOSは64BitのようでCPU仮想がないとVirtualBoxで64Bitが選択できないようです。

BiosでIntel® Virtualization Technology を確認したらOFF状態でしたのでONにして再起動
VirtualBoxの設定で32ビットと64ビットが新たに追加されて選べるようになってました。

画像を用意と思いましたがテキストのみの方が軽いので文字で紹介です。

以前紹介した日本語化でOSとWEB上を日本語で取り扱うことができました。

ここで試したいフリーソフトを解凍して起動すると…

タブとかタブとか付属のReadmeテキストが ???¥¥¥ga;osiehfasgo
ようするに文字化けしてました (´・ω・`)

ここでぐるぐる先生に伺うと

表示が日本語でシステムでは英語のまま なんていう記事を読みました。
紹介しているのはWindows7だったのですが

Windows10でもいけるだろうと

設定等確認してなんとかソフトの文字化けを回避することができました

一件落着ですよ (`・ω・´)

設定方法

Windows10はすでにanniversaryでした2016年10月21日時点

VirtualBoxへのインストール後、日本語表示化を行っておきます。

Win窓(左下アイコン)
歯車アイコン
時刻と言語
関連設定
日付、時刻、地域の追加設定
地域の変更
形式 (私の環境では「Windowsの表示言語と〜」が設定されてました)
 日本語(日本)
場所
 日本

形式と場所を日本に設定してログアウト・インの後に
フリーソフトを起動させてら文字化けが直っておりました。(`・ω・´)v

Parallels Desktop の怖い話

現在新しいParallelDesktop11を使ってWindowsOSを動かしておりますが、以前インストールした古いバージョンのファイル(ParallelDesktop4とかの時代にインストールしたWinOSなど)を最新のに移行した際の出来事です。

ParallelDesktop本体を起動して開くコマンドから昔のファイルを選びます

自動で変換がされます

まずWindows2000はブルースクリーンの連発で変換されない

手動へ切替でも同じ… (´・_・`)

じゃぁWindowsNT4をトライ

古いデータは各OS名のフォルダにいくつかのファイルが存在している

最新の11はひとまとめになったファイルが一つあるだけ

そこで2000のブルースクリーン連発を経験して

フォルダから各ファイルを標準で作成されている「書類」「Parallel」フォルダ内に直接展開してから変換したらあっという間に完了してNTは起動できましたが、これまたいきなりブルースクリーンがでました…

そこで起動の際にVGAモードで起動させます。

そこではブルースクリーンでなく普通に起動されてからParallelToolsからグラフィックのドライバー更新でブルースクリーンが無くなり普通にVGAモードでないNTを起動することができました。

一からNTをやり直そうとParallelDesktopからNTを削除したら!!!!!!!!!

Parallelフォルダ直に展開していたためParallelフォルダごとゴミ箱へ…

その他のWindowsOSも一緒にゴミ箱へ…

そうとう焦りましたよ!!!!

落ち着きながらゴミ箱からParallelフォルダをいつもの「書類」フォルダへもどしたら復活…

こわい、こえー、まじ、あぶねー 危険っす! (`・ω・´)!

皆さん気をつけて下さいね…

古いバージョンのファイル(WinOSなど)を変換するときは当時作ったフォルダーごと移動させて、バックアップも一緒に作ってくれるので、ソフトの言うとおりに進行しましょう… この場合は…

なぜか無性にPC9800系にざわざわしだしたw

2016年5月15日ちょこっと修正

その昔w キャンビーなるNEC98のWin機を初めて購入しました。
これが初PCなんですw

いまごろですが保管しておけばってやつです…(´・_・`)

親戚に引き渡したその後はどうなったのかわかりません…
まだ残ってるかな… 今度伺いましょう。

PC9800シリーズのMS-DOS6.2を引っ張りだしてきて
98のエミュを探してDOSをインストール
の前にMS-DOSはフロッピーディスクです。

フォーマットも98用で1.2バイト? キロバイトですね(^^;

すでにFDの知識は記憶が飛んでますw

まずPCにフロッピーを読み込まないといけません…
そこでFDをイメージ化するのに使ったのが

DiskExplorer です。

Win7の64bitでも動きました当方のPCならばです。

そこで昔持っていた富士通のノートPCでLooxのT86に使っていたUSBフロッピーディスクを引っ張り出して…(Looxはすでに売却済みですがその後にT86の上位版をヤフオクで入手しました。もちろん眠ってますがw)

そのUSB-FDをWin7機に指します。ドライバーが更新されます。認識されます。

PC98のFDを投入します!

あれ、反応しない… (そうです最近のUSBに指すと勝手に認識とかありますがFDはクリックするまで反応なしなのを思い出します。設定で変わるかもしれません)

FD逝かれたかとか思いながら!マウスをあて起動すると…
問題なく読み込みが始まりました。

*ここからツールのお話

DiskExplorerを起動させて

いきなり開くコマンドで窓が起動しますがキャンセルで窓を閉じます。

ツールの特殊からディスクイメージの作成を選んで

ファイル名と保存先を指定して、ドライブの設定ですが標準でAドライブ選択

サイズを1232KBを選んでから実行でイメージ化が完了です。

98エミュを起動させてまず仮想HDDを作成し、AドライブにMS-DOSの1番目を選択させてからの起動。

次々と8枚インストールしてからの再起動で無事MS-DOS6.2が起動しました。

とここまできましたが実はPC98のMS-DOSは初めて触ったといって良いと思います。
以前学校で98ノートの一太郎3?を学校の授業で5,6回触ったことがありましたw

一太郎で文章つくろうな授業でしたからPC周りの勉強は皆無でぇ
PC98MS-DOSは初トライな状態ですw

DOSは簡単なことはWin95の時代に勉強はしましたけどね

コピーとかw ドライブ指定しての移動とかw

勉強したうちに入りませんね(笑

 

使用したPC

自作PC OS Windows7 64bit

USB-FD FMV-NFD52S 3タイプのFDを読み込めますので良いですね。

ただ読み込みだけでフォーマットができない系ですね

OSを見るとWindows2000ならフォーマットできるみたいなので
保管してあるOSを仮想化してフロッピーが扱えるかテストですね。

ザワザワして98系を引っ張りだして来ましたが、熱もさめるかな?w

 

ParallelDesktop Windows8.1 から Windows10へ

仮想マシンを Windows 10 にアップグレードする

http://kb.parallels.com/jp/122884

更新の前にParallels Desktopバージョンが10の後半と11が条件となるようです。

ヘルプ先でしっかり確認しましょう。

上記のヘルプサイトを参考にアップ用ファイルをDLして(32ビット又は64ビット)起動する

☆ビット数確認は標準ならばデスクトップにある左上のコンピューター(モニターとデスクトップのアイコン)の右クリック、プロパティを起動するとシステムの種類に記載があります。

win-64bit

ダウンロードしたファイルを起動して、そのままアップグレード(インストールメディア作成も作れるみたいですが今回はそのままUPへ)

○○% アップグレードが表示されて、2回ほど?再起動してWindows10へ無事に更新できました。

Win8.1よりもOS自体が軽いのかDQXをしばし動かしテストしてもMacBookAirからの排気ファンが回りませんでした。

プレイ時間にもよりますが起動もサクサクな感じで良さそうです。

win10up

この後にあの青いウインドウにスモック状の起動画面が立ち上がりますよ。

 

Apple MAC Parallels Desktop for windows キーボードテンキー入力

メモ φ(・_・

普段使っているMacBookとアップルのワイヤレスキーボードを使ってます。
テンキーがないコンパクトなやつです。

仕事でテンキー入力が必要になり、オークションなどを利用して
マックのkeyboardで横長のやつテンキー付きを購入しました。

といいつつ、仮想ソフトのパラレルズで起動しているWindowsで使います。
なにも考えずにExcelを開き、数値をセルに入力…

いきなり10万なにがしのセルに飛びましたw

一瞬何が起きてるのかわからない状態で…

数値入力ができないことに気づきました…

ということで慌てずにWEB先生に検索します。

いくつかのブログに遭遇し、確認していくと… なんてことありません。

テンキーの側にある「7」の上にある

「Clear」がWindowsの「Numlk」にあたると書いてあり、早速試すと…

今まで通りに数値入力ができました。

ただし、Windowsと違いkeyboardに光る箇所がありません。

目視できないのがきついですね… というφ(・_・でした。

Mac対応キーボードありますけどね
東プレなんかがほしいですねw